Blue Groove Sessions

■ BLUE GROOVE SESSIONS

2007年、湘南・鎌倉のローカルミュージシャンを中心に ウィークエンドになると営業時間を終えたCLOTHINGショップに集まりセッションを重ねたのが始まり。 毎回ゲストを加えつつJAMは真夜中まで続いた。 その模様は、耳の良いローカルサーファーの間で話題となり セッションではゲストのほかにギャラリーも参加するようになる。 次第に湘南ローカルエリアではCAFE、レストラン、SURF SHOP、PARTYでのLIVE が始まる。 LIVEスタイルの生演奏やアナログ機材にも拘り、 暖かいサウンドやグルーブ感に定評。 ルーツミュージックをリスペクトする一方 それぞれのメンバーの持つバックグラウンド(CLUB JAZZ,FUNK、BLUES、R&B)をクロスオーバーさせ、新たな魂をサウンドに吹き込む。 そのサウンドはメローでありグルービー、ファンキーであり、ソウルフルである。 ローカルに根ざした活動をする一方、横浜や都内のCLUB、LIVE HOUSEでも活動中。 2008年6月発売のサーフロードムービー「Just a matter of style」では音楽プロデュースを努め全編にわたりサウンドトラックを担当。そのグルーブ感は映像を盛りたてる。 2008年8月には、サンフランシスコのラジオ曲「KYOU RADIO」でBLUE GROOVE SESSIONS」のトラックがオンエアーされている。 2009年7月には、高円寺JIROKICHIにてワンマン出演をする。

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